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2011-03-13(Sun)

携帯から取り急ぎ更新。

杉本彩さんのブログより、リンク&引用させていただきます。
http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=sugimoto-aya&articleId=10828745930&frm_src=article_articleNavi&guid=ON


NPO法人エンジェルズ様
http://teamangels.blog89.fc2.com/?mode=m&no=1208&cr=b037eebc91035ab7bc5110236cadea93
が、被災地の犬猫の一時預かりを開始&ボランティアさんを募っていらっしゃるようです。

驚くことに、ペットは一緒に避難できないという決まりがあるそうです。

我が身に置き換えたら、身が引き裂かれそうな思い…。

避難所で、家に残さざるを得なかった大事な家族の安否を心配する方の希望だと思います。

余震の続く中、保護活動に向かわれる方のことも心配ですが…。


今生きている命を、

家族を思う方の不安を、

救おうとしてくれている方々がいらっしゃるとのことです!

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コメント

No title

ほんとに ペットが一緒に避難できないなんて
わが身に置き換えると 涙が止まりません。゚(゚´Д`゚)゚。」
確かに 人命優先かもしれないけれど
飼ってる人にとっては 家族同然だものね・・・。
淡路島で 台風の水被害が大きく出たとき
ワタシもまわりが止めるのを振り払い
夕方から夜にかけて 必死で
病院から ひざから
場所によっては 肩までつかってる水をかけわけて
テリーとむっぷの待つ家に帰った記憶があります。
足元まで届いている水に2匹とも震えていました。
それを思い出すと 今回の被害も
そうとうつらい決断をしてる方がたくさんいらっしゃると思います。
なんとか1人でも 1匹でも 無事に・・・。

No title

こんな記事を見たんです↓
http://ameblo.jp/lonelypet/entry-10829127099.html#main
エンジェルズって同じ名前なので
気になって・・・
何かわかったらおしえていただけませんか?

原発の避難地域のわんこも 家に繋がれたままだと聞いて
飼い主さんとわんこの気持ちを思うと涙・・・

テリヤキ便さんへ

さっきTVを見ていたら、泥だらけの首輪を付けたワンコが、
崩壊した街を歩いている映像が流れました。

きっと飼い主さんを探しているんだろう、と思うと、画面を見ることができませんでした…。
早く安全なところへ、そして飼い主さんの元へ戻れるよう、祈るしかありません。

テリヤキ便さんのその武勇伝、私も強く思い出に残ってます!
気付いて見たら、脚が傷だらけだったんですよね…!(゚Д゚;) 
必死だったと思いますが、テリヤキ便さんが無事で良かったですよ、ホント!(>_<)
でもって、むっぷくんもテリーたんも無事で良かった!!
でも…私も家族が当時、猫を家族が見てくれて居ない状態だったら、
同じコトをしていたと思います。
あの子達が水に溺れて…なんてのは堪えられません。

被害の大きさが日に日に明らかになってきましたが、
私たちができることを、小さなコトでも少しずつでもやっていきましょう!
TポイントやYAHOO!ポイントが寄付できるそうです。
ローソンやファミリーマートでも募金ができるそうです。

KEIKOPYさんへ

リンク先のサイトの「詳しくはこちら」が見られない状態で、
どのように紹介されているのかが分からないのですが、
「エンジェルズ」は元「アークエンジェルズ」だというのは確かなようです。

広島ドッグぱーく崩壊、ブルセラ病などの犬が保護された団体のようですが…
http://www.osaka-minkoku.info/osaka/shiga01.htm
ううむ…本当に募金を不当に流用したりしていたのでしょうか…

ブルセラ病の犬を救いたい一心で、殺処分されないよう強行的に保護し、
保護施設先の住民に「来るな!」と立て看板を立てられた…ようです。

うーむ…
しかしながら私の思いとしては…

国が動いてくれないなら、こういった団体に頼ることしかできないよなぁ、
という気持ちです。
実際に、何件かの事例で、助かった命が沢山あるようです。
エンジェルズの過去事例を読み、凄惨な画像も見ました。

「寄付金がどのように使われたか分からない」ということだけで
募金詐欺だとして集団提訴されたのだとしたら、非常に勿体ないですね。
エンジェルズを叩いてる方が、いち早く現地で保護活動をしてくださっているのであれば、
そちらを頼るのですが…。

実際その団体の中に入って、人となりを知っていたら良いんですけれどorz
また何か分かったら書き込みます!!

被災地の保健所には、飼い主とはぐれたり、
パニック状態で首輪を抜けて逃げ出してしまったり、
飼い主を亡くしたりした子達が、一斉に収容されます。

飼い主さんがご無事な場合も、
「ウチのコは亡くなってしまった」と思いこんだり、
探すすべを知らずにいたりして、
保護期限の1週間を過ぎて処分されてしまうケースがすごく多いと聞きます…。

折角助かった命、可能性と希望をあらゆる手段で残してあげたいですよね…!(-公-、)

追記

ということで、色々調べてみたのですが、
「アニマルレフュージ関西」という老舗のNPO団体も
被災地の一時預かりを検討、
一時預かり先の募集を始めたようです。
http://drupal.animalrefugekansai.org/?q=ja/node/2900

さだはる
関西某島にて、
ネコのこはるとモモ、犬のあんこと
暮らしています(*´▽`*)
「さだはる」は実際のあだ名。
多分♀。

さだはる

Author:さだはる

長女:こはる

1997年5月~

次女:モモ

2004年4月~

三女:あんこ

2009年8月13日~

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